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2013年8月28日

高齢の方の矯正治療(60歳 女性)

症例
症例

出っ歯と上下の前歯にガタガタがある患者さんです。

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症例
マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、精密に上下の歯を咬み合わせていきます。

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症例
症例

正しい咬み合わせが獲得できました。

歯が咬み合っていない為手術を併用した症例

治療前
症例
症例

前歯が開いていて、下顎の過成長が認められる成人の患者さんです。

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症例
手術中、顎を動かした際に、顎の位置が安定して安全な手術ができるよう、手術前から矯正治療を行います。

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口腔外科にて外科手術

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治療修了
症例
症例

前歯で咬めるようになり良好な咬み合わせが得られました。

出っ歯で前歯に隙間のある症例

治療前
症例
症例

上顎の前歯間にスペースがあり、歯が前方に著しく傾斜している患者さんです。

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症例
(歯と同じ色をした目立たない装置も選択できます)

マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで精密に上下の歯を配列し、すき間を閉じていきます。

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治療終了
症例
症例

すき間が閉鎖され良好な咬み合わせが得られました。

前歯が開いてしまっている症例

治療前
症例
症例

上顎の前歯の間にスペースがあり、側切歯が内側にずれて並んでいる小児の患者さんです。

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Ⅰ期治療(成長期)
症例
前歯のスペースの原因を除去し、前歯にマルチブラケット装置をつけて歯と歯をゴムで優しい力で引き寄せます。

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Ⅱ期治療(乳歯が全て生えかわり12歳臼歯が生える頃)
症例
(歯と同じ色をした目立たない装置も選択できます)

マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、精密に上下の歯を咬み合わせていきます。
元々顎の大きさが小さかったために、歯が並びきる場所がなく、小臼歯を抜歯してガタガタを解消しました。

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治療終了
症例
症例

すき間が閉鎖され良好な咬み合わせが得られました。

前歯が咬み合っていない症例

治療前
症例
症例

前歯で咬めず、上下の前歯が前方へ突出し、顔貌も口元がでている患者さんです。

前歯が咬み合っていない症例は一見前歯を垂直的に引っ張れば咬むように思われますが、垂直的に引っ張った歯は簡単に元の位置に戻ろうとします。
そこで、長期的な安定を得るために、なるべく前歯を引っ張らないで奥歯を圧下(歯を支える骨の中に歯を押し込む)ことや、抜歯をすることで咬み合わせが深くなるよう工夫します。

また、前歯が咬み合っていない患者さんは上下の歯の間に舌を入れる癖を持つ方が多く、それが原因で再び前歯が開いてしまうことがあります。 そこで、その癖を改善する訓練(MFT)を併用することが多いです。

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症例
マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、歯を抜いた場所に前歯を移動して咬ませていきます。
また、歯を抜くことで咬み合わせが深くなるので上下の前歯が咬み合ってきます。

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治療終了
症例
症例

前歯で咬めるようになり、上下の前歯の前突感が改善され、顔貌も口元が引っ込みました。

歯がガタガタで受け口の症例

治療前
症例
症例

成人の方で軽度の受け口の患者さんです。重度の受け口の場合や顔貌の改善を希望される場合は手術を伴う矯正治療を行うこともあります。今回は手術を伴わない矯正です。

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症例
マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、ガタガタを解消していきます。

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症例
下顎の前歯が前方にあり、通常のワイヤーだけでは正しい咬み合わせを作れない場合、マルチループワイヤーとゴム輪を用いて上下の歯を咬み合わせていきます。

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治療終了
症例
症例

受け口が改善され良好な咬み合わせが得られました。

著しく前歯が出ている症例

治療前
症例
症例

著しく前歯が出ていて噛み合わせが深い患者さんです。

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症例
マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、歯を抜いた場所へ前歯を移動させて出っ歯の改善を行います。
出っ歯が著しい場合、歯を間引かずに並べると顔立ちが悪くなり、また後戻りしやすくなるなどのデメリットがある場合、抜歯を伴う矯正をご提案する場合があります。

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治療終了
症例
症例

正しい咬み合わせが獲得できました。

出っ歯を抜かずに治療した症例

治療前
症例
症例

上顎の前歯が突出している患者さんです。

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症例
GMDという装置を用いてバネの力で奥歯を後方へ送り、歯が並ぶ場所を増やします。奥歯が後方へ移動した分出っ歯とガタガタが改善されます。

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症例
(歯と同じ色をした目立たない装置も選択できます)

マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、精密に上下の歯を咬み合わせていきます。

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治療終了
症例
症例

正しい咬み合わせが獲得できました。

出っ歯で咬み合わせが深い症例

治療前
症例
症例

下顎の成長が不足しているため出っ歯となっている成長期の患者さんです。下顎の前歯にはガタガタが認められます。

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Ⅰ期治療(成長期)
症例
バイオネータ―で下顎の前方への成長を促します。

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Ⅱ期治療(乳歯が全て生えかわり12歳臼歯が生える頃)
症例
(歯と同じ色をした目立たない装置も選択できます)

マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、精密に上下の歯を咬み合わせていきます。

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治療終了
症例
症例

正しい咬み合わせが獲得できました。

ガタガタが多く歯を抜いて治した症例

治療前
症例
症例

ガタガタが著しい成人の患者さんです。

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症例
ガタガタが著しく抜歯をせずに並べると顔立ちが悪くなり、また後戻りしやすくなるなどのデメリットがる場合、抜歯を伴う矯正をご提案する場合があります。

マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、精密に上下の歯を咬み合わせていきます。

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治療終了
症例
症例

正しい咬み合わせが獲得できました。

上顎と下顎を拡げて治療した症例

治療前
症例
症例

上下の前歯にガタガタがある患者さんです。

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Ⅰ期治療(成長期)
症例
拡大装置を用いて上顎と下顎の横幅を拡大し、歯が並ぶ場所を増やすことで、非抜歯で歯が並ぶようにします。

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Ⅱ期治療
症例
(歯と同じ色をした目立たない装置も選択できます)

マルチブラケット装置を個々の歯に装着して、ワイヤーを通すことで、精密に上下の歯を咬み合わせていきます

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治療終了
症例
症例

正しい咬み合わせが獲得できました。

2013年8月 8日

8/12(月)~8/18(日)休診のお知らせ

誠に勝手ながら、8/12(月)~8/18(日)まで休診とさせていただきます。
8/19(月)からは通常どおり診療を行います。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

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